Voice — 受講者の変化
導入した会社で起きた変化
実際にいただいた文面を、そのまま掲載しています。声の創作・脚色はしません。受講企業が増え次第、順次追加していきます。

受講メンバーの上司
メンバーが自責から“自分事”に
講したメンバーはこれまでも良い部下でした。こちらの指示にしっかり従って動いてくれていましたしね。
でもInside Sparkのページを見た時に書いてあった、“上司がいないと動けない組織の為の、自律育成スクール”。この一言がグサッと刺さりました。まさに僕のチームは「指示がないと動けないなぁ」と…。
すぐに会社に承認を取ってチームメンバーに受講してもらいました。大きく変わった事は、起こった問題や課題を自責するだけでなく“自分事”にしはじめた事。
何か起こった時に「これは僕の責任です…」とだけ俯いて報告していたメンバーが、「これは僕の責任で、原因は◯◯なのでこう改善します!」と、前を向き、自分で考えて、改善を回してくれるようになってくれました。
僕の手が空いて楽になった事は勿論ですが、仕事の手触りが変わった事でイキイキと働くメンバーを見ていると、僕も「組織とか仕事ってやっぱりいいものだな」と改めて実感します!
Policy
声の掲載について
ここに載せる声は、実際にいただいた文面をそのまま掲載します(誤字の修正のみ行うことがあります)。声の創作・脚色はしません。
InsideSparkはまだ始まったばかりのプログラムです。だからこそ、数を並べるより、一つひとつの変化を正直にお見せすることを大切にしています。受講企業が増え次第、順次追加していきます。
How we see change
変化は毎月の上司報告会で確認します
InsideSparkでは、成果を「受けた感想」ではなく「行動の変化」で見ます。毎月の上司報告会で、次のような変化を上司と一緒に確認していきます。
- 指示待ちだった部下からの提案が増える
- 報告の質が変わる(結論と原因と改善案がセットになる)
- 問題を自分ごとで拾うようになる

